右後席のドアが外側から開かなくなってしまったMyレガシィグランドワゴン(BG9)。最近ではすっかり根性なしになってしまった僕は自分で修理せず、前回のレポートの通りスバルのディーラーに持ち込み、修理をお願いすることにしました。
おそらくアウターハンドルとドア内部のロッドを接続しているプラスティックパーツの破損ではないかと思っていたのですが、診てもらったところ単に外れていただけだったので10分ほどの作業で直ってしまいました。
原因を聞いてみたところ、不整路を走ったりすると外れる可能性はあり得るとのことです。確かにグランドワゴンは最低地上高が高い分、普通のクルマよりも舗装されていないデコボコ道を通ったり段差を乗り越えたりすることが多いので、それで外れたのかも…。
それ以外で考えられる要因は、車上荒らし。出っ歯でインベーダーゲームを…、ってそれは「ゲームセンターあらし」。その車上荒らしが無理矢理ドアを開けようとした可能性もなきにしもあらずなので気をつけてください、とのことでした。
この作業、お客様感謝デーということでサービスでやってくれました。ふぅ〜、実にありがたいです。ディーラー様様です。頑張って自力で直そうとしなくて大正解☆
ついでにプラグ交換の見積もりも取ってみました。
やはり工賃が高い!水平対向エンジンのプラグはエンジン本体の脇にあっていろいろな部品を外さなくてはならないためかなり面倒臭いのですが、この工賃なら自分でやるべきか…。だから交換サイクルが10万kmごとと非常に長い白金プラグなんでしょうが。
それにしても見積書には「点火プラグ交換 数量1.0 技術料12,800円」と書かれているのですが、この「数量1.0」=「工数1.0」ではないですよね?もしそうだとすると時間工賃(レバーレート)は12,800円!?まさかね。でも、じゃあいくらなんだろう?6,400円ではないだろうから、8,000円?あ、8,000円で1.6時間の作業なら計算が合うか。「数量1.0」はおそらく「一式」の意ですよね、って一人で納得。それにしてもプロがやって1時間半のプラグ交換ってのもすごい。僕がやったら時間は倍かかって、部品を失くしたり、元に戻せなくなったりするんじゃ…。
おそらくアウターハンドルとドア内部のロッドを接続しているプラスティックパーツの破損ではないかと思っていたのですが、診てもらったところ単に外れていただけだったので10分ほどの作業で直ってしまいました。
原因を聞いてみたところ、不整路を走ったりすると外れる可能性はあり得るとのことです。確かにグランドワゴンは最低地上高が高い分、普通のクルマよりも舗装されていないデコボコ道を通ったり段差を乗り越えたりすることが多いので、それで外れたのかも…。
それ以外で考えられる要因は、車上荒らし。出っ歯でインベーダーゲームを…、ってそれは「ゲームセンターあらし」。その車上荒らしが無理矢理ドアを開けようとした可能性もなきにしもあらずなので気をつけてください、とのことでした。
この作業、お客様感謝デーということでサービスでやってくれました。ふぅ〜、実にありがたいです。ディーラー様様です。頑張って自力で直そうとしなくて大正解☆
ついでにプラグ交換の見積もりも取ってみました。
点火プラグ交換(技術料) 12,800円
スパークプラグ(部品)数量4.0 6,000円
やはり工賃が高い!水平対向エンジンのプラグはエンジン本体の脇にあっていろいろな部品を外さなくてはならないためかなり面倒臭いのですが、この工賃なら自分でやるべきか…。だから交換サイクルが10万kmごとと非常に長い白金プラグなんでしょうが。
それにしても見積書には「点火プラグ交換 数量1.0 技術料12,800円」と書かれているのですが、この「数量1.0」=「工数1.0」ではないですよね?もしそうだとすると時間工賃(レバーレート)は12,800円!?まさかね。でも、じゃあいくらなんだろう?6,400円ではないだろうから、8,000円?あ、8,000円で1.6時間の作業なら計算が合うか。「数量1.0」はおそらく「一式」の意ですよね、って一人で納得。それにしてもプロがやって1時間半のプラグ交換ってのもすごい。僕がやったら時間は倍かかって、部品を失くしたり、元に戻せなくなったりするんじゃ…。
