一に【野球】、二に【らーめん】、三四が【スノーボード】で、五に【クルマ】!神奈川県  横浜市発、自称・日本一几帳面なO型男のなんでもあり日刊ブログ。別名「路地裏」。
らぁめん大山 神田店 (東京都千代田区内神田)
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静岡県富士市に本店を構える有名店が都内に初進出。2008年5月開店。場所は神田駅西口商店街を抜けると正面にあります。元締めの店主は元「ラーメン二郎 町田店」の店主として有名。

10月23日(木)20:08着。先客3名、後客なし。カウンター12席、食券制。ホール担当は中国系の女性でした。そういえば川崎店もそうだったっけ。食券を渡すと「ニンニクイレマスカ〜?」と聞かれるので、お願いしました。

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えび塩(平打ち麺)(800円)+味玉(100円)+にんにく

20:15提供。駿河湾の海の恵みと、駿河若シャモの鶏スープ、また新鮮な野菜などを使い丹念に仕上げたらーめんスープは他の店には決して無い、大山だけの味わいです。

麺は厳選した小麦粉から作る拘りの自家製オリジナル。らーめんスープとの調和を大切に自社工場で作り上げます。

そしてなんといっても、駿河湾にしか生息しない桜エビで作った香ばしいエビ油は、塩にも醤油にもトッピング出来、一度食べたら忘れられないお味になります。

…。

……。

以上、HPからのコピペですw

というのも1年前の川崎店のレポと、携帯にメモった今回の神田店の感想がほぼ同じ内容だったものでどうしたものかと(´Д`;) 同じ人がほぼ同じ物を食べているから当たり前っちゃあ当たり前なんですが、「1年前から成長してねぇなぁ、自分」と思いまして、ハイ。

そんな相変わらずの残念な舌ですが、今さらどうにもならんのでレポレポ。

「かっぱえびせんラーメン」とでも言うべき、桜エビ風味のスープ。基本的には凝ったものだと思うのですが、桜エビで仕上げられるとどうしてもインスタントっぽく感じてしまうのは僕の味覚がおかしいのかなぁ?

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平打ち麺と細麺が選べる麺は二郎の影に怯えて大盛にしなかったのですが、麺の量は控えめでした。チャーシューは分厚く食べ応えのあるバラ肉が2枚。

店主はとてもにこやかで感じの良い方です。こちらまで自然と笑顔になってしまうほどで、気持ち良く食事が出来ました。ちなみにHPに書かれている営業時間は古いものだと思います。現在は下記の通りです。



食べたもの えび塩(800円)+味玉(100円)
食べた日 2008年10月23日
満足度 ★★★★★★☆☆☆☆

らぁめん大山 神田店
HP http://www.r-taizan.com/
住所 東京都千代田区内神田1-9-10 光成ビル1階
電話 03-3292-9557
営業 (月〜金)11:00〜15:00/17:00〜22:30
    (土・祝)11:00〜20:00
定休 日
駐車場 なし
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