土日の滑りの復習と反省。
★ロングターン
切り替え時のクロスオーバーと、腰の向きを注意した。
特にバックサイドからフロントサイドへの切り替えでは、ひざやら足首やらを意識する前に、まずクロスオーバーでエッジを切り替えて、そのエッジにしっかり乗っかって、それから加重して行くことが大切だと実感。(もちろん斜度や雪質にもよるが)切り替え後の加重が早すぎたり強すぎたりするとスムーズさに欠けるターンになるので注意。
腰の向きはターン中にジャンプして確認。ワンフットで移動しながらのひざの曲げ伸ばしも確認方法として有効。
特にフロントサイドに苦手意識が芽生えつつあったが、右脇を締め、右ひじを引き、右手首を「こんにちは」の挨拶をするときのように上側に90度曲げてやったら腰の向き、姿勢が自然と良くなった。左手は行きたい方向へ導くように。
雪がザクザクのときはターン中も早めに板のセンターに乗らないとノーズが雪に埋まる。これも気をつけるべし。
★ショートターン
雪がシャバってると余計難しい!暴走しないように前足加重にすると後ろが抜けすぎたり、結構デリケート。でもショートはとにかくリズムとスピードコントロールが命だと思うので、細かいことは意識しないほうが良い。
1級には「立ち上がり」指定があるが、あまり立ち上がりを意識せず沈み込み加重をより意識した方が良さそう。左脇を締めて左手の位置を固定したら体の動きをコントロールしやすくなった。右手も股関節が伸び切らないようになるべく低め位置で。
★ロングターン
切り替え時のクロスオーバーと、腰の向きを注意した。
特にバックサイドからフロントサイドへの切り替えでは、ひざやら足首やらを意識する前に、まずクロスオーバーでエッジを切り替えて、そのエッジにしっかり乗っかって、それから加重して行くことが大切だと実感。(もちろん斜度や雪質にもよるが)切り替え後の加重が早すぎたり強すぎたりするとスムーズさに欠けるターンになるので注意。
腰の向きはターン中にジャンプして確認。ワンフットで移動しながらのひざの曲げ伸ばしも確認方法として有効。
特にフロントサイドに苦手意識が芽生えつつあったが、右脇を締め、右ひじを引き、右手首を「こんにちは」の挨拶をするときのように上側に90度曲げてやったら腰の向き、姿勢が自然と良くなった。左手は行きたい方向へ導くように。
雪がザクザクのときはターン中も早めに板のセンターに乗らないとノーズが雪に埋まる。これも気をつけるべし。
★ショートターン
雪がシャバってると余計難しい!暴走しないように前足加重にすると後ろが抜けすぎたり、結構デリケート。でもショートはとにかくリズムとスピードコントロールが命だと思うので、細かいことは意識しないほうが良い。
1級には「立ち上がり」指定があるが、あまり立ち上がりを意識せず沈み込み加重をより意識した方が良さそう。左脇を締めて左手の位置を固定したら体の動きをコントロールしやすくなった。右手も股関節が伸び切らないようになるべく低め位置で。
