昨日は遠路はるばる野沢温泉スキー場に行って来ました。
天候は午前中が小雪。標高600mの長坂駅からゴンドラで1400mのやまびこ駅まで一気に上ると、そこには多過ぎも少な過ぎもしない、ちょうど頃合いの10cmほどの新雪が。
その上を流してみると「フカフカ」のさらに上を行く「フワフワ」でした!雪の抵抗感ゼロ!最高に気持ち良かったでぇーす(^∀^)!ここの山頂付近は雪質がとても良いんですね。
積雪量も公式発表は80cmでしたが、少ない方にサバを読んでいるのではないかと思うほど必要十分の量で、非圧雪ゾーンではしっかり雪に埋もれてきましたよ。それに雪質が良いのでコブ斜面で勢い良くコケても雪がクッション状態でま〜ったく痛くありませんでした。
そしてゲレンデもガラガラ。中国か韓国のアジア系の方々と、地元の学校やスクールの子供たちが目立ったくらい。いくら平日とは言えハイシーズンなのに、と思いつつも自分が行くときは空いていた方がうれしいのはもちろんです。午後からは天気も快晴で、ガラガラだったこともあってかなり攻めの滑りができました。大満足!
今回はめずらしく交代できるドライバーが一緒だったので普段行けないところに行こうと片道300kmを超える日帰り圏内ギリギリの野沢温泉を選んだのですが、この選択が大正解でした。うーむ、選んだ自分を褒めてあげたい。ただしコース間、リフト間の接続や連絡は最悪で、長い距離のスケーティングや、上り坂で板を外すことを強いられる箇所も少なくなく、その点ではボーダーやファミリーには向かないスキー場と言えそう。コース自体はメリハリがあるし全長5kmのロングコースもあって面白いんですけどね。
行きは上信越経由、帰りは峠を越えて塩沢石内から関越経由で帰ってきました。長野県内とは言え関越経由の方が近いんですね。
これで今シーズンの滑走日数は7日。僕がこうして元気に楽しくスノボに興じられるのもいろんな方々のバックアップ力添えがあってこそのこと。感謝してます(^-^)

後方に見えるのは戸狩温泉スキー場。

人っ子一人いません。

雪山最高!
天候は午前中が小雪。標高600mの長坂駅からゴンドラで1400mのやまびこ駅まで一気に上ると、そこには多過ぎも少な過ぎもしない、ちょうど頃合いの10cmほどの新雪が。
その上を流してみると「フカフカ」のさらに上を行く「フワフワ」でした!雪の抵抗感ゼロ!最高に気持ち良かったでぇーす(^∀^)!ここの山頂付近は雪質がとても良いんですね。
積雪量も公式発表は80cmでしたが、少ない方にサバを読んでいるのではないかと思うほど必要十分の量で、非圧雪ゾーンではしっかり雪に埋もれてきましたよ。それに雪質が良いのでコブ斜面で勢い良くコケても雪がクッション状態でま〜ったく痛くありませんでした。
そしてゲレンデもガラガラ。中国か韓国のアジア系の方々と、地元の学校やスクールの子供たちが目立ったくらい。いくら平日とは言えハイシーズンなのに、と思いつつも自分が行くときは空いていた方がうれしいのはもちろんです。午後からは天気も快晴で、ガラガラだったこともあってかなり攻めの滑りができました。大満足!
今回はめずらしく交代できるドライバーが一緒だったので普段行けないところに行こうと片道300kmを超える日帰り圏内ギリギリの野沢温泉を選んだのですが、この選択が大正解でした。うーむ、選んだ自分を褒めてあげたい。ただしコース間、リフト間の接続や連絡は最悪で、長い距離のスケーティングや、上り坂で板を外すことを強いられる箇所も少なくなく、その点ではボーダーやファミリーには向かないスキー場と言えそう。コース自体はメリハリがあるし全長5kmのロングコースもあって面白いんですけどね。
行きは上信越経由、帰りは峠を越えて塩沢石内から関越経由で帰ってきました。長野県内とは言え関越経由の方が近いんですね。
これで今シーズンの滑走日数は7日。僕がこうして元気に楽しくスノボに興じられるのもいろんな方々のバックアップ力添えがあってこそのこと。感謝してます(^-^)

後方に見えるのは戸狩温泉スキー場。

人っ子一人いません。

雪山最高!
